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推し一目BTW · クロス取引所 ペア

資金調達の積み上がりを読み込み中…

ペア サマリー

純スプレッド (8h)
▲ +0.11%
瞬間年率換算
今この瞬間の差を、そのまま1年続いたと仮定して年率に直した参考値です。下の「実績年率」や継続キャリーの「実績年率」(実際に受け渡された分の平均)とは別の数字で、プラスマイナスが一致しないこともあります
>+100%/年 (8h +0.11%・仮の計算)
実績年率(実際に受け渡された分)
下の累積グラフ(借入の利息を引いた後)の傾きを年率に直した実測値です。実際に受け渡された分だけを使った「これまでの実力」なので、今の年率と食い違うことがあります(実績=過去、今の年率=いまの一瞬)
→ 下の積み上がりグラフに表示
手取り(保有期間ごと)
+0.28%
保有期間別の手取り 1日/3日/7日
同じ組み合わせでも、何日持つかで手取りは変わります(受け取りは日々積み上がるのに、費用はほぼ決まった額だからです)。マイナスからプラスに変わる日数が、最低これだけは持つ必要があるという目安です。
+0.02% / +0.43% / +0.61%
値動きの傾向(SHORT側 / LONG側)
レンジ レンジ

両方の取引所の内訳 ⚠ 現物マージン

どちら側取引所 / 銘柄資金調達 / 借入 (8h)建玉
建玉
その取引所でまだ決済されずに残っている量です。少ないほど大きくは入れず、値段も不利になります。— は取引所が公表していないという意味で、少ないという意味ではありません。
間隔
SHORT 受取Bitget·USDT+122.0%/年 (8h +0.11%)$14.6M4h
LONG 現物買いBitget·USDT 現物マージン BTWUSDT資金調達なし · 借入 −0.26bp (年率 −2.8%)毎時
SHORT側は資金調達が高いほうの取引所です — ここでは資金調達を受け取ります。LONG側は低いほうの取引所で、ここでは資金調達を支払います。受け取りから支払いを引いた差が、あなたの取り分(純スプレッド)です。
ただし「現物」と付いたほうの取引所は資金調達を受け払いせず、代わりに借入金利(表の「借入」)を払います。この側で注文するには信用取引の口座と借入の枠が必要です。借りられる量は取引所の残り枠しだいで、借入金利も変わります。上の純スプレッドと手取りは、いま出ている借入金利を引いた後の数字です。

ペアの手取りの内訳

保有期間 6 通り · SHORT側で受取(高いほう) LONG側で支払(低いほう)

受け取る資金調達(保有期間ぶんの合計)+0.46%
2つの取引所の値段のズレが縮む分の損益+0.22%
借入金利(現物マージンの側・持っている間ずっと1時間ごと)-0.02%
建てるときの費用(両方の取引所ぶん・保有中に払う分)-0.38%
見込み違いへの備え(悪いほうの相場を基準)-0.01%
= ペアの手取り(保有中) +0.28%
参考: 閉じるときの費用(閉じる時に別途)-0.38%
金額はすべて、建てた金額に対する割合です。持っている間に実際に払うのは建てるときの費用(往復の半分)だけで、閉じるときの費用は実際に閉じるときに払います。だから『持っている間の手取り』= 受け取り − 建てる費用 − 見込み違いへの備え で、建てる費用を取り返した後は持ち続けるほど積み上がります。閉じたときに残る額は、ここからさらに閉じる費用を引いたものです。見かけの差ではなくこの値で順位を付けています。
持っている間は建てる費用のみ・閉じる費用は閉じる時。借入の利息は建て・閉じの費用と違って持っている間ずっと出ていく賃料なので、繰り延べず全額を引いています