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推し一目今この瞬間の最良ペア(クロス取引所)を表示 · 30秒ごと自動更新

検証中 MLモデルの推し — 3日終端予測 +1.04% · フォワード実績: 精算9件 7勝 / 純累積+26.71% / 取得FR累計+29.57%(コスト控除前)

過去3ヶ月に実際に受け渡された記録から作った研究用のモデルが、7日間持った場合の手取りを予測したものです。毎日計算し直し、予測が上位1割に入り、かつプラスのときだけ推しとして出しています。実際の売買はせず紙の上で成績を追っている段階の参考情報で、投資助言ではありません。カード内の「手取り」は当サイトの控えめな見積もり(実際に測った費用+見込み違いへの備え、短期保有が前提)による別の推定なので、モデルの予測とプラスマイナスが食い違うことがあります — 保有期間ごとの行で「何日持てばプラスか」を確認してください。

今の推し — 最有力ペア(クロス取引所)
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BingX·USDTでショート受取資金調達 -756.9%/年 (8h -0.69%)×Gate.io·USDTでロング資金調達 -1177.3%/年 (8h -1.08%)
純スプレッド (8h)
+0.38%
純利益が黒字になる保有日数
≈1日〜黒字 (7日で +2.02%)
瞬間年率換算(実績ではない)
>+100%/年 (8h +0.38%・仮の計算)
実績年率(実際に受け渡された分)
+21.0%/年 (8h +0.02%)
値動きの傾向(SHORT側 / LONG側)
トレンド レンジ
片方がトレンド寄り(2つの値段が離れやすい点に注意)。BingX·USDTでショート(高い資金調達を受取)、Gate.io·USDTでロング(低い資金調達を支払)し、その差(純スプレッド)が手元に残ります(値段が上がっても下がっても、片方の損がもう片方の利益で打ち消されるため)。
ペア詳細・利益の積み上がりを見る

研究中 資金調達の差が急に開いた銘柄 — 今から入って持つ価値があるか
取引所どうしで資金調達の率には差がつきますが、その差が、いつもの動き方から見てはっきり大きく開いた銘柄をここに拾っています。開いた差がそのまま続きそうか、それともすぐ元に戻りそうかを、これまでの記録(開き方の大きさ、その取引所の値段が基準からどれだけ離れているか、取引所が決めている率の上限・下限、受け渡しの間隔)から採点し、3日/7日持った場合の手取りの見込み(売り買いの費用として往復0.24%を引いた後・元本比)を出しています。開きがそのまま続けば受け取りが積み上がり、すぐ元に戻れば損になります。1時間ごとに、いまの資金調達と値段から計算し直しています。

これはまだ試している途中のものです。もとにしている記録は約20日分しかなく、相場の局面も1つしか見ていません。参考情報であり、投資助言ではありません。実際のお金を入れることはおすすめしません。

ICP Hyperliquidで売り / BingXで買い · 開き方は 極端に大きい · 3日持つと +0.19% ◎ · 7日持つと +0.50%

GRASS Hyperliquidで売り / BingXで買い · 開き方は 極端に大きい · 3日持つと +0.19% ◎ · 7日持つと +0.50%

HEMI Gate.ioで売り / Hyperliquidで買い · 開き方は 大きい · 3日持つと +0.17% ◎ · 7日持つと +0.39%

HEMI KuCoinで売り / Hyperliquidで買い · 開き方は 大きい · 3日持つと +0.17% ◎ · 7日持つと +0.39%

BNB MEXCで売り / Extendedで買い · 開き方は 極端に大きい · 3日持つと +0.10% ◎ · 7日持つと +0.19%

◎ は、この採点で「入る」と出た保有日数です。%は元本に対する見込みで、売り買いの費用を引いた後の数字です。

ほかの48h機会 — 手取り(48h持つ前提・費用を引いた後)がプラスのペア

このページは何を出しているか

無期限先物(パーペチュアル)では、買っている人と売っている人の間で資金調達(ファンディング)が定期的に受け渡されます。その率は取引所ごとに別々に決まるので、同じ銘柄でも差が出ます。高いほうで売り、低いほうで買って同時に持てば、価格が動いても損益は打ち消し合い、差額だけが残ります。このページは、売り買いの費用を引いてもまだ差が残るものだけを載せます — 費用で消えるものは載せないので、候補が1つも無い時間帯もあります。もう少し詳しく

画面の使い分け

  • 継続キャリー — 数日〜数週間の保有を前提に、資金調達差が長く同じ向きで続いている組み合わせを、実績年率順に並べます。各行から個別ペアの累積損益グラフへ進めます。
  • 利回りヘッジ — ステーキング・レンディングの日付付き参考利回りと、それに対応する無期限先物の売りでいま受け取れる資金調達とを、分けて比較します。
  • 取引所エクスポージャー — 上位のペアを仮に組んだ場合、どの取引所に偏るか(単一取引所リスク)を見ます。
  • データ品質 — 各取引所からの取得が遅れていないかを表示します。

数値はすべて過去の観測です。2つの取引所に同時に持つ構造のため、片方が清算されると相殺されていない玉だけが残ります — 読むときの注意 · 免責事項 · このサイトについて